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汗をかくのはとても気持ちいいのですが、やはり時と場合がありますね一日の終わりにとことん汗を出すのは気持ちいいのですが出勤前や仕事中はサラサラですごしたいものです。
私はほとんどが室内で一日が終わりますので、暑さ寒さを感じない幸せな環境にいます。でも、体のことを考えるとやはり、皮膚に暑さ寒さは感じさせなきゃナアと思います。神経の束は全身の毛穴と繋がっています。いつも甘やかしているので、自律神経も狂いやすくなるしストレスにも弱くなりがち。。。
なので、お風呂や温泉、岩盤浴、行水は欠かせません
先日書いた自宅で出来る寝袋タイプの岩盤浴は(お問い合わせありがとうございました)普通の岩盤浴と違い、下のマットには湯治で有名な玉川温泉の湯の花が練りこまれ低放射線を放出この低放射線を浴びながらの汗というのは、普通の汗とは違う恐ろしいくらいの老廃物を含みます。最初は癌再発予防と糖尿病の予防として自宅で出来る岩盤浴のものをお客さまにお依頼され探したものなのですが、今では私自信が手放せない一品となってしまいました
お湯で温めるので電磁波もないし柔らかな温かさが冷えの強い私にはたまらずでメーカーの方のお話によると、老化した細胞や異常をおこした細胞に対して有効とのことで白髪は黒くなり薄毛も改善。
低放射線は体の中を通過し働きかけるので内臓から温まるというか、血液が温まるというのを実感してます
確かに老化の大きな原因は血流です。それと体の冷えをとると免疫細胞が増え活発になるのは医学的にも実証されてきてます。
寝てるだけで日々健康へ、そして若々しくなることができれのだから手放せません
興味あるかたはどうぞお問い合わせくださいませ

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今日は初夏を思わせるような暑い一日でしたね!
これから暑くなってきますが、体はついつい冷やしがちとなります。
夏のすごし方で秋冬の体調も変わりますので、冷やさない生活を心がけたいなぁと思います。
サロンに見えるお客様で体の不調を訴えられる方は共通して体が冷たいなあとかんじます。温める必要があると思うお客様とお話すると、これも共通していて、お風呂に長く入れない、足、もしくはお顔など部分的に強い火照りがあるとおっしゃいます。
体を温める手っ取り早い方法はお風呂なのですが、体とお湯の温度差が激しいとゆっくり浸かるのがきついようです。なので、かかり湯を丁寧にしたり先にぬるめのシャワーで皮膚の温度を少し上げてから入ると少しずつゆっくりお湯に浸かれるようになります
あとは食べ物も身体を温めるものと冷やすものとあります。
根菜や芽がでるものは身体を温めてくれます。
夏野菜は身体を冷やすものが多いので、夏の暑い日は冷たい飲み物をたくさん取るより、身体の温度を少し下げてくれる夏野菜を上手に利用するといいかもしれませんね
身体を温める、冷えをとる効果はいろいろありますが、免疫細胞が増える。免疫力が増す。自律神経の働きを正常にする。もちろん、美肌効果もですが、何より一番は心身共に活力がみなぎるということ
さて今晩も身体をゆっくり温めて毛穴全開させて寝たいと思いますおやすみなさい

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お気に入り私の健康アイテム自宅で出来る寝袋タイプの岩盤浴これに入って出る汗は普通の汗ではない恐ろしい汗がでます
気がつくと、もう5月半ばをすぎました。
本当に一日一日が早く感じます。

今年も五月病(家事したくない病)と戦いながら日々満喫しております

さてさて、今月、サロンはお肌と体のトラブルのお客さまがチラホラでした。
まずは日焼け、日光アレルギー、アトピー、目眩や動悸などの自立神経系のトラブル、腰痛、倦怠感など。。。。

五月は芽吹きやすい季節なのでしょうか。。
何にしてもまずは、心と体をリラックスさせて、体を温めることが一番かなーと感じます。
汗ばむ季節になったとはいえ、体はやはり冷えていることが多いような気がします。
日常生活の中で体を冷やさないという生活を意識されると幾分か体調もちがってきますし、もちろん、お肌も違ってくると思います。
お肌のトラブルもお顔だけのお手入れではなく、時には全身を温めて緩めてあげることで、顔色がよくなり顔つきまで変わります。
たるみの原因は以外に疲労からきていることも多いので、たまにの全身リフレッシュは健康維持と美しさと若さを保つには必要です







長いお休み、いかがお過ごしだったでしょうか?連休前半お天気もよく『日焼けしてしまったぁ〓』と言われるお客様もおみえで急遽、ビタミンC誘導体のソリューションとメラニンを吸着させプラス保湿を十分に与えるマスクでのお手入れに切り替えられたかたもチラホラでした〓 5月は油断大敵です。赤くヒリヒリならなくてもジワジワと紫外線A波がお肌の奥、真皮層にダメージを与えてしまいます!シワ、たるみ、それにシミは悲しいですよね〓5月始まったばかりです。均等なムラのない肌色は若々しく艶やかに見えます〓紫外線対策がんばりたいです〓 もし焼けてしまったら?とのご質問もいただきましたが、もし焼けてしまったなら、赤く炎症の場合マッサージや刺激の強いお手入れはさけて、沈静とたっぷりの保湿をしてください。美白のスキンケアも物によっては逆に乾燥しやすいものもありますのでカウンセリングをしっかり受けてご自分のお肌にあったものをお使いくださいね〓

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